北欧発祥の認知症ケア、グループホーム。
老人と介護
「グループホーム」は少人数の高齢者が個室を持ちながら共同生活を送る場です。
ここでは「見守る」ことを第一とした家庭的な介護サービスを提供することにより、症状の進行の緩和と家族の介護負担の軽減を図ります。
北欧の福祉先進諸国で生まれたその機能は「認知症介護の切り札」と言われ、介護保険制度よりもいち早く日本国内でも普及が始まっていました。
「グループホームうららか」は、平成17年に開設された御所野の街並みと緑に融け込んだアットホームなグループホームです。

グループホームのご紹介

グループホームの紹介写真1

グループホームの紹介写真2

料金表

1か月あたりの利用料
(30日の場合の加算)
①基本使用料いわゆるホテルコストと呼ばれる
介護保険外で自己負担分の部分です。
お部屋代50,000円
食費(お茶・おやつ代込)45,000円
管理費10,000円
水道光熱費10,000円
小計115,000円
②介護保険サービス利用者自己負担分
 (入居者負担を1割とした場合)
※要介護度により 22,770円~25,560円
認知症対応サービス提供体制加算Ⅱ180円
認知症対応型医療連携体制加算1,170円
初期加算(入居開始から30日日間のみ算定)900円
③介護職員処遇改善加算上記②の合計に料率0.111を乗じた額
④季節加算料寒冷地の暖房代を申し受けます。冬季暖房加算(10~12月・1~4月)5,000円
⑤その他自己負担となります。医療費(診察・薬代など)私物にかかる費用 オムツなど消耗品費用

例)要介護1の方(初期加算、季節加算を含まない場合)は1ヶ月あたり、
①基本料金+②介護保険サービス自己負担+③介護職員処遇改善加算=115,000円+24,120円+2,677円=141,797円となります。

よくある質問

Q1,現在の空室の有無は?

Q2,費用はどのくらいかかりますか?

Q3,どんな人が利用可能ですか?

Q4,期間はどれくらいですか?

Q5,介護と医療の体制はどうなっていますか?

Q6, 看取り介護(ターミナルケア)まで可能ですか?

Q7,完全個室ですか?

Q8,周辺には何がありますか?

Q9,持ち込めない物はありますか?

Q10,タバコは吸えますか?

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